忍者ブログ
RSS購読しているニュースサイトからWebビジネスに関するトピックをピックアップしていきます。
カレンダー
05 2026/06 07
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30
プロフィール
HN:
tessy
性別:
男性
自己紹介:
得意な言語はPHP・Perl・C++(でした)。
現在はビジネスをプログラミングしています。
プログラマチーフ(現場のマネージャです)としての観点から時流にあわせたWebコンテンツをご紹介。

各種コンテンツ・運営サイトからの自薦、お待ちしております!
tessy5504@yahoo.co.jp
ブログ内検索
Webリリース
バーコード
皆様のコメント
[09/12 野村]
[03/25 tessy]
[03/25 tessy]
[03/25 tessy]
[03/19 yosi]
[21]  [20]  [19]  [18]  [17]  [16]  [15]  [14]  [13]  [12]  [11
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

―――ソフト、コンテンツは共有できる?

Webサイトにおけるここの2年の流行としては、ナレッジやコンテンツを『共有』するサイトがまず挙げられるのではないでしょうか。

共有自体は昔からファイルアップローダーやWinnyなど(違法性はおいといて)、一部の人が使う世界では存在していたのですが、それが動画を共有するサイトに始まり音楽を共有するサイト、さらには文書・資料などを共有するサイトも登場しました。

共有、つまりソーシャル系サイトの流れなのですが、前記の文書共有サイト『Hot.docs』はまた新しい切り口です。以前は社内CMSなどでのみ共有されていた様々な文書・資料類がインターネットで誰でもFlashフォーマットで閲覧・ダウンロードが出来るのですから。


―――ソフトがフリーになると差別化が困難に、結局はユーザー次第

ここまでくると、PCの中に存在するファイルフォーマット(画像、動画、プログラム、ブックマークなどのWeb情報、はてにはCookieやdllまで!)全てにおいて共有が可能になる時代がすぐそこまで来ているような気がします。

前記の文書共有サイトは大きな意味で様々なフォーマットを包括しているといえるでしょう。

サイト本来の提供サービスである文書・資料のみならず画像も共有可能。「静止画で読む」ファイルならば何でも共有が出来ます。

使い方はユーザー次第。逆にユーザーのWebリテラシーを問うているサイトだとも言えます。
「・・・が出来る、ということはこう使ったら面白いんじゃないか」

ソーシャル系のサイトはそんな提案をユーザーに投げかけているのではないでしょうか。



TB用リンク
PR
この記事にコメントする
お名前
タイトル
文字色
メールアドレス
URL
コメント
パスワード
無題
ども、レポート作成中拝見させて頂きました。
ちょくちょくお邪魔しま~す。
comsa 2008/03/19(Wed)20:55:32 編集
無題
comsaさん

お返事遅くなり申し訳ありません。
レポート頑張って下さい。
tessy 2008/03/25(Tue)00:10:47 編集
この記事へのトラックバック
この記事にトラックバックする:
忍者ブログ [PR]